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カラオケでバラード!おすすめの女性アーティスト厳選6曲

久しぶりの同窓会以来、同級生のメンバーでカラオケに行く機会が増えました。新しい曲を楽しむのもいいけれど、同じ時間を歩いてきた同年代の仲間と楽しむカラオケはまた格別。

みんなが知ってる曲や、アップテンポのノリの良い曲を歌うのも盛り上がりますが、年齢を重ねた今、落ち着いたバラードの曲をレパートリーに入れたいものです。

みんなで曲を楽しめる、良い雰囲気を作り出せるような曲はどんなものがあるのでしょうか。

女性アーティストに限って、調べてみました。


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人気の女性アーティストのバラードは?

DREAMS COME TRUE :優しいキスをして

ドリカムの曲は知名度抜群。何を歌ってもいつも場を盛り上げます。

この曲は比較的出しやすい音域で、音程も外しにくいです。とてもせつない曲ですが、気持ちが入りやすいので歌いやすいかも。

aiko : カブトムシ

男性が選ぶ「女性に歌ってほしい曲」で上位にランクインする男性ウケの良い曲です。

サビの部分がかなり高音で難しいですが、思いきり裏声を出してみるのも良いかも。歌いこなせればかなりかっこいい印象になります。

Every Little Thing : Time goes by

たくさんのバラード曲があるELTの曲のうちでも、「Time goes by」はせつなくて、気持ちが入りやすい曲です。

キーはちょっと高めですが、音程の変化は少なく、歌いやすい曲です。

中島美嘉 : 雪の華

冬になると聞きたくなる、言わずと知れた定番の曲

2003年にリリースされたこの曲は、中島美嘉の曲の中では最も音域が広いという特徴があります。本人も低音部分を出すのに苦労したとか。

寝起きの自分の声が普段よりも低いことに気づいた本人が、起床からほとんどしゃべらずにスタジオに入って低音部を収録した、というエピソードがあるそうです。

MISIA : Everything

松島菜々子主演のドラマ、「やまとなでしこ」の主題歌。ドラマと共に大ヒットした曲です。

この曲を知らない人はいない、というくらいの知名度があります。それだけにぜひレパートリーに入れたい曲です。

宇多田ヒカル : 花束を君に

数々の名曲を生んできた宇多田ヒカル。そんな平成の歌姫の最近のバラードソングといえば、「花束を君に」。

NHKの連続ドラマの主題歌にもなった曲です。

この曲は、結婚、出産を経験して音楽活動を再開した宇多田ヒカルが、亡くなった母に、素直に深い感謝を捧げる気持ちを込めた曲だと言われています。

そんな気持ちを感じると、歌詞にもより感情が入りやすくなります。

最後に

バラードを調べると、本当に名曲が多いですね。明日から早速歌ってみたい曲ばかりでした。

みんなの記憶に残っている曲を歌うと、昔話にも花が咲きそうです。


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