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気持ちいい朝を迎える為に!寝る前にやってはいけない事7つ!

寝た気がしない!
と不機嫌な妻なのですが、私から言わせば
「そりゃそうだろ」なのですが・・・

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この時の妻に、何か言うと、100倍(大袈裟か?)
になって帰ってくるので、グッと我慢です

でも、妻には良い睡眠をとって、いつまでも
元気でいて欲しいと思うので

今晩、帰ってきたら、何点が注意するべき事
教えてあげるつもりです。

まぁ、とはいえ、自由奔放なので
基本的には、私が分からない様に
リードしてあげないといけないのですが・・・

まぁ、取りあえず、子供の為に
良い母親でいて欲しいですからね。

で、何がいけないのかと言うと
寝る前にしてはいけない事
積極的にやってるんですよね。

なので、今晩からは、すこしづつ辞めさせる様に
してはいけない事を7つ上げときます。

「眠れない」とか「寝た気がしない」と言う方は
気を付けてみてください。


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寝る前にやってはいけない7つの事

色々とやってはいけない事が有ります。
その中でも、もっともやってはいけない事
妻はやってるんですよね。

その、もっともやってはいけない事7つを
ご紹介しましょう。

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カフェインの摂取

カフェインと言って、真っ先に思いつくのは
コーヒーだと思います。

ただ、その他にも色々とあるんですよ。
緑茶、チョコレート、プリン等ですね。

あと、コーヒー味などのアイスクリームや
フローヅンヨーグルトなどもダメです。

中には「カフェインレスコーヒー」なら大丈夫!
と思って居る人いませんか?

実は、カフェインレスと言っても実は
少量カフェインが含まれている事もあります。
成分表をよく確認しましょう。

取りあえず、コーヒーとチョコレートは
隠しておく事とします。

飲酒・食事をする

軽く、寝る前にお酒を飲んで、何かを食べる
という事は、辞めましょう。

まず飲酒ですが、これは寝たつもりになりますが
かなり体には負担を掛ける事となります

そして、実は食事も、寝る前に食べると
寝てはいるけど、体は起きている状態になります。

つまり、酒飲んで、つまみ食べると、”寝ている”
思う時間は、あるけれど、実は体は起きている
と言う状態になってしまいます。

結局、寝たけれど寝た気になれないという事に
なりますね。

しかも、これは肥満の原因にもなります。
今、肥満になってなくとも、注意が必要です。

スマホや携帯の画面を見る

どうしても、仕事で気になる事が有ったりすると
寝る前にメール確認したり、

明日、外出する事が有ると、パソコンで
明日の天気予報をチェックしたり

今日のニュースをみたり、YouTubeをみたり
等々、液晶画面を見ていませんか?

実は、この液晶画面からはブル-ライトと言う物が
出ています。

そして、このブルーライトは、強い刺激を目に与えます
その為、目が覚めてしまうという事になります。

しかも、何か心配事があると、良質の睡眠は
期待できないです


寝る前には、ゆったりとした音楽を聞いて
少し暗めの証明にして、リラックスすると良いですよ。

寝る前に今日の反省をする

反省をすると言うと、あまり居ないかもしれないですが
寝る前に、今日一日を振り返るのも、実は
反省しているのとあまり変わりないんです。

これ、どうしていけないかと言うと、嫌な事や
こうすれば良かった等と考えてしまうと
緊張するんですよね

結局、寝る為のリラックスが出来ないんですよね
中には、この状況を変える為に、お酒飲んだり
食べ物食べたりする人もいます。

これは、最悪なんです!
体は緊張して、しかも食べ物を消化しようと
働きづめ!という事になるわけです。

なので、一日の終わりには、何も考えないか
「今日一日、生きててよかった」程度にするのが
良いですね。

刺激的な歯磨きをする

歯磨きをするのは、歯の為には良い事なのですが
実は、スッキリする歯磨きは要注意です。

例えば、歯磨き粉にミント系のスッキリする
成分
が入っている物であったり

歯ブラシで、余計にゴシゴシするというのは
実はNGなんです。

歯医者さんに聞いたのですが、歯磨き、
特に夜の歯磨きは
歯磨き粉は必要ないそうです

柔らかめの歯ブラシで、ゆっくり一本一本
丁寧に磨く
のが一番なんだそうです。

締め付ける衣服をみにつける

冷えるからと言って、靴下を重ねて履いたり
ちょっと締め付ける様な衣服で寝るのは
NGです


人は寝ている間に、寝返りをうちます。
この寝返りには、色々な意味があるのですが
その内の一つの役割に、良い血流を
促すと言う物があります。

なので、少しでも締め付けがあると
良い血流は期待できないですよね。

体を休めて、疲れを取る為の睡眠です。
出来るだけ、体への負担は減らしたいですよね

パジャマなどの、ナイトウェアを用意すると
良いですね。

面白い本を読む

本を読むのは良い事なんです。

でも、ワクワクしたり、ドキドキしたり
面白くて引き込まれるような本はNGです。

頭がさえちゃって、しかも面白いので
寝る時間を減らしてまで読み進めます。

そして気が付けば、夜中の2時という事も・・・

成長ホルモンが、良く分泌されるのが
22時から翌日の2時までの4時間
言われています。

この時間に睡眠をとっているのと、
取っていないのとでは、疲れの回復に
大きな差が出てきます

可能な限り、早く寝る様にするのが
体の疲れを軽くしてくれます。

最後に

以上の7つの事を気に掛ければ、良い眠りを
獲得する事が出来ると思います。

妻は、このうち6つの事をしていました
唯一、良かった事は、ゆったりしたナイトウェアを
使っていただけです。

取りあえずは、ちょっとずつ刺激の有る事を
減らしていこうと思います


まぁ、確かにストレスが多いので、寝る前位
自分の好きな様にさせてあげたいのですが・・・

なので、彼女が気が付かない様に
徐々に変えて行かないといけないですね。


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