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ボールペンでおすすめ?学生に好評なのはこれ!

大学生になったら筆記具は
 ボールペンが常識


よりによって、渋谷のスクランブル交差点の
ど真ん中
、中学が同期だった友人と
ばったり遭遇。

晴れて今春より大学生となる二人、
偶然にも同じ大学で狂喜乱舞です。

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二人とも学生生活に必要なものの買い物で
慣れない都会をうろうろし、足が
棒のようになっていたところ。

会えた喜びと休憩も兼ね
地元には決してない洒落た「カフェ」に
飛び込みました。

一気には、とても言えないような飲み物を
注文し、今のイントネーションで通じたかどうか
心配になった時です。

彼女が高校の先輩に言われたといって
話してくれたのが先の言葉でした。


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大学生ってボールペンでノートをとるんだ


筆記具といえばシャーペンに
何色ものボールペン、

マーカーも入れてペンシルケースを
パンパンしているわが身


T・P・Oに応じていつも何を使うか
悩むのも楽しみで、極彩色でデコったメモ帳を
自慢しあってました。

もちろん、学校の授業はシャープペンを使用し、
机の上は消しカスだらけにして。

これには正直カルチャーショックです。

なんでも、教授の講義にシャープペンを
使っていてはついていけないということ。

間違ったからって消しゴムで消す
なんて暇ないんですね


さらに勉強でも、間違えやその時の言葉
=考えが後に残る
ので学習効率も良いとか。

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いちいち納得で、
これまでの自分は何をやってきたのだろう
という感じになりました。

でも、具体的にはどんなボールペンを
選んだらよいのでしょうか


実はその辺のところも彼女の先輩、
しっかり教えてくれたそうで、
つぎがその条件です。

ボールペン選びの条件

ボールペン選びの条件は、以下の
6個が挙げられるそうです。

  1. 書きやすい
  2. 鮮明な色合い
  3. 適度な芯の太さ
  4. 3色以上の多色
  5. できればシャープペンも入っている方が望ましい
  6. 疲れにくい

まずは書きやすいことですね

かすれたり、ぼてっとインクが
だまになったりせずスラスラ書けること

それに色合いがよいこと

これは人によって好みも分かれますが
時にぼやけたような色もあります。

勉強には鮮明な色、つまり濃い色合いの
ものの方がbetter


そして芯の太さ

ノートに書く場合と手帳やテキスト、
レポートに書き込む場合とは違います。

ノートでは0.7ミリの細字、書き込みには
0.5ミリの極細でしょうか。

1本で芯の太さ二種類はないので
ここは選択です。

さらに黒・赤はもちろんその場に応じて
使い分けができるよう多色のもの

それにシャープペンもついているとなお便利です。

しかし、多色のボールペン+シャープペンとなると
どうしても太くなります

軸が太いと持ちにくいし、書いていて
すぐに疲れてしまいますね

その太さをカバーするような
工夫があることが望まれます。

そしてもうひとつ

ボールペンでも使い捨てなんてもったいないです
気に入ったものは末永く使いたい。

リフィル(替え芯)がちゃんとあるものを
選びましょう。

お薦めはこれ!


ということで、
これなんか以上の条件に合致しているのでご紹介。



黒・赤・青・緑色の4色+シャープペン
多機能ボールペンで、0.7ミリと0.5ミリの
2種類があります。

グリップが太さのマイナス面を軽減し、
疲れにくい設計になっています。

もちろん4色ともリフィルを用意

書き心地は滑らかで筆跡は濃く、耐水性に
優れているので濡れても滲みません。

多くの機能がぎゅっと詰まった
高機能なボールペンです。

学生生活はスマートにこれ1本


筆記具を何本も持ち歩くなんて
確かにスマートじゃないですね。

学生には多機能なボールペンが必需品

その理由もよくわかりました。
気に入ったボールペンを手に入れて…。

なんだか、スマートな学生生活
ぐっと近づいた気がします。


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